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2011年5月 2日 (月)

今後の為替相場見通し!QE2.5の見通し、円高ドル安進行で再度80円割れか!

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おはようございます。

ブルームバーグ等からの為替情報です。

☆海外市場☆
ニューヨーク外国為替市場では、主要6通貨に対するドル指数が月間ベースで昨年9月以来の大幅下落。
米経済成長が減速するなか、連邦準備制度理事会(FRB)はこの先も金融刺激策を維持するとの見方が広がった。
スイス・フランとオーストラリア・ドルは米ドルに対して過去最高値を付けた。
両国でのインフレ加速の兆しが手掛かり。ユーロは月間で5カ月連続の上昇。
バーナンキFRB議長が今週、金融刺激策の解除がいつになるのか不明だと述べた一方、欧州中央銀行(ECB)は一段の利上げを実施するとの観測が背景。

モーニングサテライト為替情報です。

三菱UFJ信託銀行 酒井聡彦さん
ドル円予想レンジ:80.60-81.60
注目ポイント:QE2.5

☆QE2.5☆
先週開かられたFOMCでは、QE2を本年6月末で終了する一方、満期を迎えた米国債やMBSの債投資を継続することが明らかにされた。
バーナンキ議長が記者会見で、緩和的な金融政策の量は、6月以降も一定となるとコメントしている。
量的緩和施策第3弾であるQE3は実施しないものの、、実質的な緩和スタンス継続ということで、QE2.5を行う意思を明確にしたと考えている。
QE2は昨年8月末にその戦略が発表され、実際に開始される直前の2010年10月末まで、米債権高、金利低下、ドル安が続いた。
その後相場が反転、債権安ドル高となった。
現在続いている米債権高ドル安も、QE2.5も開始される本年6月末まで継続し、その後相場が反転する可能性が高いと見込んでいる。

☆今日の見通し☆
為替市場では昨年の8月末から10月末に類似したドル安円高の地合いとなり、ドル円は再度80円割れを試す可能性が高いとみている。
昨年9月半ばに日銀の単独円売るドル買い介入が実施されて、ドル安円高地合いであったドル円相場が、一旦反転している。
今回のケースでも、本年3月半ばにG7の協調円売り介入が実施されており、当局の動向がカギとなるのは言うまでもない。

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