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2011年3月 4日 (金)

今後の為替相場見通し!ユーロが4カ月ぶり高値-ECB総裁が利上げの可能性示唆!

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おはようございます。

ブルームバーグ等からの為替情報です。

☆海外市場☆
ニューヨーク外国為替市場では、ユーロがドルと円に対し4カ月ぶり高値に上昇。
欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁が、インフレ圧力に対抗するため4月にも利上げに踏み切る可能性を示唆したことに反応した。
ユーロは主要16通貨中、14通貨に対して値上がり。
ECBはこの日の政策決定会合で、政策金利の1%での据え置きを決定。
トリシェ総裁は政策決定後の記者会見で、「次回の政策委員会での利上げはあり得る」と述べた。
ドルは円に対し1週間ぶり高値に上昇。
4日発表の2月の雇用統計では、雇用者数の伸びが昨年5月以降で最大になると見込まれている。

モーニングサテライト為替情報です。

フィスコNY 平松京子さん
ドル円予想レンジ:81.50-82.70
注目ポイント:中東情勢米国財政問題

☆今日の東京市場☆
東京市場では良好な米2月雇用統計を織り込むドル買い先行すると予想する。
明日発表される米2月雇用統計の先行指標は、ほとんどが雇用の一段の改善を示唆しており、良好な結果は、ドル買い材料となる。

☆注目ポイント☆
中東や北アフリカ情勢の緊迫が一段と拡大する兆候が見られていることで、安全通貨としてのスイスフラン買いが継続することや、米国予算案が最終的にオバマ政権と野党共和党で妥協できるかどうかの不安が、ドルの大きな圧力となり、良好な雇用を受けたドル買いを相殺する可能性がある。
3月5日から18日まで2週間分の歳出をまかなう暫定予算法案は、とりあえず成立したものの、オバマ政権と大幅削減を求める野党共和党との意見の隔たりは大きく、最終的に妥協できるか予断を許さない状況。
ムーディーズはデフォルトの可能性が高まれば、米国債の格付けを見直す可能性を警告した。
このような状況を受けて、ドルの下落基調は続くとみている。

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