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2011年2月 2日 (水)

今後の為替相場見通し!ADP雇用報告に注目、年度内ドル円80円割れか?

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おはようございます。

ブルームバーグ等からの為替情報です。

☆海外市場☆
ニューヨーク外国為替市場では、ドルがすべての主要通貨に対して下落。
米供給管理協会(ISM)製造業景況指数が7年ぶりの高水準となったことを手掛かりに、高利回り通貨への需要が膨らんだ。
ユーロはドルに対して昨年11月以来初めて1ユーロ=1.38ドルを突破した。
1月のユーロ圏製造業景気指数(改定値)が前月から上昇したことや、ユーロ圏の救済基金が財政難に陥っている国の国債を引き受ける可能性があるとの観測が背景。
韓国ウォンは同国輸出が予想以上の伸びを示したことをきっかけに高い。
エジプトの情勢悪化懸念が緩和するなか、イスラエル・シェケルも値上がりした。

モーニングサテライト為替情報です。

JPモルガン・チェース銀行 佐々木融さん
ドル円予想レンジ:80.80-81.80
注目ポイント:ADP雇用報告

☆注目ポイント☆
金曜日に発表される米国雇用統計の非農業部門雇用者数を予想する上で、注目されている。
最近は相関も薄れてきており、前月12月の結果は、19万人もADP雇用報告の方が多くなっている。
雇用統計とADP雇用報告の推移を比較してみると、昨年6月以降6回中5回で、ADP雇用報告の方が非農業部門雇用者数を上回っている。
本日のADP雇用報告の結果が予想を上回っても、金曜日の非農業部門雇用者数も強くなるとは言えない。
本日のADP雇用報告が、市場予想から大きく離れた結果になれば、市場はそれなりに数字に反応すると思われる。
複数の主要通貨に対するレートを構成したドルの実力を示すドルの実効レートは下落基調を辿り、昨日は11月につけた安値を下抜けている。
今日の雇用報告の結果次第で、リスクは結果が予想を下回って、ドルの下落圧力が強まり、結果的にドル安方向に傾くとみている。
年度内の80円割れのリスクは非常に高まっていると思われる。

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