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2011年1月20日 (木)

今後の為替相場見通し!円高進行か、スイスフランとの連動に注目!

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おはようございます。

ブルームバーグ等からの為替情報です。

モーニングサテライト為替情報です。

野村証券 池田雄之輔さん
ドル円予想レンジ:81.70-82.60
注目ポイント:スイスフラン

☆海外市場☆
株価が大きく下がる中で、ドルは全面安の展開となっている。
対円ではチャートポイントとして意識されていた82.30円を大きく下回ってから、下げがきつくなっており、一時81.85円と2週間ぶりの円高水準となっている。

☆今日の東京市場☆
輸出勢のドル売り水準が徐々に切り下がっているのが、気になる。
当面83円台に戻るのは難しいのではないかとみている。
ただ、82円割れでは、ドルの割安感から短期の値上がり目的でのドル買いが、ある程度でるのではないかとみている。

☆注目ポイント☆
円相場の動きはスイスフランと強く連動している。
とりわけ年末にかけての円高、年初の円安、最近の円高と、過去1ヶ月間の動きはそっくりと言える。
スイスフランの対ドル相場は、スイスの要因よりも米国側の要因に左右されやすいことが知られている。
このフランと同じ動きをしているということは、現在の円も従来以上にドル側の要因に左右されていることが分かる。
逆に日本側のマネーの動きは、非常におとなしく、外貨を積極的に買って、自力で円安を呼び込む状況には達していない。
そうすると、当面円相場は、ドルの先行きに対する思惑に振り回される展開が続くとみている。

☆今日の主な経済指標発表☆
22:30(南ア)南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利 予想5.50% 前回5.50%
24:00(米)12月中古住宅販売件数(前月比) 予想4.6% 前回5.6%
24:00(米)12月中古住宅販売件数(年率換算件数) 予想490万件 前回468万件

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